今回は、台風救済センターの住所近くでの駅ゴミ拾いのボランティアに参加してきました。
火災保険とは少し関係ないですが、日頃からこういったボランティアに参加することで、
いざ大きな災害があった時に素早く動ける訓練と思ってい台風救済センターは活動しています。
皆様もこういったボランティアに積極的に参加していってみてはどうでしょうか!


駅の清掃、各ボランティアがやっているのをしっていましたか?
駅の清掃は日中ですと業者さんがやっているのを目にしますが、実は朝早くに
各ボランティア団体がゴミ拾いをやっていることをご存じでしたか?
これはボランティア活動をしていないと知らない方も多いです。
どこの駅でもやっているので一度各地域のボランティアをネットで調べてみてはどうでしょうか。
今回は【台風救済センター】がある近くの駅でのごみ拾いに参加しました。
人数は大体10人前後集まりました。
時間は5時からスタートして、20分前後行いました。
ゴミも清掃が入っていますので、目に見える部分は基本的にきれいですが、植え込みはやはりたばこのぽい捨てや紙くずが多かったです。
しょうがないゴミもあるかもしれませんが、やはりたばこは悪意があって捨てているので、
きちんと自分で処理してもらいたいものです。
神奈川県のボランティア団体
各県でボランティア団体があります。
今回は弊社がある神奈川県になりますがボランティア団体を紹介します。
拡大写本グループ 赤いくつ
会員数 11名
活動場所 社会福祉法人 横浜市港北区社会福祉協議会内 港北区福祉保健活動拠点
活動日時 毎月第1・第3木曜日(定例会) これ以外に活動することもあります。
活動内容
現在は、ほとんどが弱視の児童や生徒のための教科書の拡大写本です。
(拡大教科書の製作)
連絡先
〒223-0053 横浜市港北区綱島西4-16-6 代表:付岡 博子(つけおか)
電話・ファックス 045-531-7172
拡大写本ボランティアグループ 「のあざみ」
代表者 豊島 秀子
会員数 20名
活動場所 青葉区社会福祉協議会
活動日時 定例会 第1・第3土曜日 10時から12時 その他 各自の時間で活動
活動内容
弱視の児童や生徒を対象に、主に教科書の文字の大きさ、太さなどをその人の
視力に合わせて読みやすいように写本し製本して、お渡ししているボランティア
グループです。
一般図書の拡大製本も行っています。また、小学校で弱視体験学習の出前授業も
行っています。
連絡先
〒225-0002 横浜市青葉区美しが丘1-19-32 吉田 尚子(担当)
電話・ファックス 045-901-7080
神奈川県視覚障害援助赤十字奉仕団拡大写本部会
会員数 52名
活動場所 神奈川県ライトセンター内
活動日時 毎週火曜日 10時から12時
活動内容
弱視の小・中学生のための教科書の拡大写本(拡大教科書の製作)
弱視の方のための一般書籍・絵本・楽譜・高校生向け教材などのプライベートな
拡大写本・ライトセンター発行の拡大図書
連絡先
〒241-8585 横浜市旭区二俣川1-80-2
電話 045-364-0026 ファックス 045-364-0027
金沢こだまの会 拡大写本グループ
会員数 15名
活動場所
いきいきセンター金沢
横浜市金沢区泥亀1-21-5
電話 045-788-6080 ファックス 045-784-9011
活動日時 毎週木曜日 10時から12時
活動内容
弱視の児童や生徒のための教科書の拡大写本(拡大教科書の製作)
弱視の方のための読み本、料理のレシピ等のプライベートな拡大写本
視覚障害者のイベントへの参加等
拡大写本グループ とんぼ
代表者 本谷 優子
会員数 13名
活動場所 社会福祉法人 川崎市麻生区社会福祉協議会 研修室
活動日時 毎週水曜日 10時から12時
活動内容
主な活動は、一般的図書を読むことに困難を感じている児童・生徒のための
拡大教科書の製作です。また、地域在住の視覚障害者の依頼で、生活に必要な
情報や資料などを拡大写本として提供しています。
連絡先
〒215-0033 川崎市麻生区栗木3丁目10-6
電話 090-6029-7947(伊藤) E-Mail asitaba1026@yahoo.co.jp(伊藤)
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・会員を随時募集しています。活動場所は小田急線「新百合ヶ丘駅」徒歩2分。
・拡大写本の御依頼も承っております。是非、御相談下さい。
拡大写本 ルーペの会
会員数 35名
活動場所 川崎市北部身体障害者福祉会館
活動日時 毎週金曜日 13時30分から15時30分
活動内容
弱視の小中学生のための拡大教科書の製作
弱視の方や高齢者の方のためのプライベートな単行本の文字等の拡大
楽譜、カラオケの歌詞、料理レシピ、住所録、名簿、時刻表等の文字等の拡大
封筒の宛名書き
図書館や老人ホームへの納本
連絡先
川崎市北部身体障害者福祉会館
電話 044-811-6631 ファックス 044-811-6517
平塚点訳赤十字奉仕団(拡大図書事業部)
代表者 永井 博子
会員数 11名(拡大図書事業部の会員数)
活動場所 平塚市福祉会館
活動日時 毎週水曜日 13時から14時30分
活動内容 主に、弱視の児童のための教科書の拡大写本(拡大教科書の製作)
連絡先
〒254-0041 平塚市浅間町2-20-904
電話・ファックス 0463-33-7598
藤沢市拡大写本グループ ひまわり
会員数 9名
活動場所
藤沢市心身障害者福祉センター 太陽の家
藤沢市鵠沼海岸6-6-12
電話 0466-33-1411
活動日時 原則として、毎月第1・第3金曜日 10時から12時(8月は除く)
活動内容
弱視の方のためのプライベートな拡大本の製作(楽譜・本など)
図書館発行物や図書館主催行事用資料(レシピなど)の文字等の拡大
弱視の児童生徒のための教科書の拡大写本(拡大教科書の製作)
点字図書館蔵書用の拡大本の製作
相模原市拡大写本赤十字奉仕団
代表者 委員長 田中すずみ
会員数 団員 22名
活動場所
〒252-0236 相模原市中央区富士見6-1-20
あじさい会館 中央ボランティアセンター内
活動日時 毎週木曜日 午前10時から12時(第1木曜日、夏・冬休みを除く)
活動内容
1.教科用拡大図書および拡大写本図書の製作
2.拡大ボランティアの養成
3.福祉活動への参加
4.プライベートサービス その他
連絡先
〒252-0236 相模原市中央区富士見6-1-20
あじさい会館 中央ボランティアセンター
電話 042-759-7962
伊勢原市拡大写本赤十字奉仕団
代表者 佐藤 正行
会員数
15名
活動場所 伊勢原市桜台2-23-20 桜ハウス
活動日時 毎週火曜日 10時から15時
活動内容
弱視の方のための拡大写本製作
小説、童話、歌詞カード、楽譜、ピアノ教本、料理レシピ本、
時刻表、等のプライベートの拡大
児童や生徒のための教科書の拡大
連絡先 〒259-1145 伊勢原市板戸357-3
拡大写本サークル 「つばさ」
会員数 10名
活動場所 座間市社会福祉協議会(サニープレイス座間)
活動日時 毎週金曜日 10時から16時
活動内容 主に弱視の児童や生徒のための教科書の拡大写本(拡大教科書の製作)
連絡先
座間市社会福祉協議会
電話 046-266-1294
綾瀬市拡大写本奉仕会 ほたるの会
会員数 11名
活動場所
綾瀬市役所内
〒252-1192 綾瀬市早川550
活動日時 水曜日を基本とする不定期
活動内容
弱視の児童や生徒のための教科書の拡大写本(拡大教科書の製作)
弱視の方のためのプライベートサービス
地域交流活動への参加
連絡先
あやせボランティアセンター
〒252-1107 綾瀬市深谷中4-7-10
電話 0467-70-3210
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拡大教科書の製作以外にも俳句の冊子、「ほたる文庫」という
絵本の作成なども行っています。
秦野市拡大写本赤十字奉仕団
会員数 10名
活動場所
秦野市保健福祉センター
〒257-0054 秦野市緑町16-3
電話 0463-84-5511
活動日時 毎週木曜日 10時から12時
活動内容
弱視の小・中学生のための教科書、副読本教材の拡大写本
「広報はだの」の拡大写本
プライベート依頼された資料・蔵書などの拡大写本
視覚障害に関する啓発活動
鶴見ブラインドメイト「ワルツ」 拡大写本
代表者 「ワルツ」会長 坂爪 吉富、 拡大担当 野田 千惠子
会員数 7名
活動場所
鶴見区社会福祉協議会
〒230-0051 横浜市鶴見区鶴見中央4-37-37 リオベルデ鶴声2階
活動日時 毎週金曜日 13時から16時
活動内容 小・中・高生の拡大教科書、一般の弱視の方のプライベート拡大写本
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保険鑑定人が現場査定にきても、
ワザワザ見積もりに乗ってない部位まで認定はしません
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| 【執筆者プロフィール】 | 【記事監修プロフィール】 |
名前:坂野 直耶 経歴:塗装工として現場作業・監督などに従事 この仕事で伝えたい事:現場担当として喜ばれることは今までは完工した時の見栄えの良さ!でしたが、長く保つメリットが利点とすると欠点としては、 お客様との長期の関係性が構築できない事です。 火災保険や地震保険では長期的に色々とご相談を頂くので現場にとっても、 お客様にとっても、支払いをする国や保険会社にとっても 【三方良し】となっております | 名前:千葉 彰 経歴:大手損保業界の裏側をみて嫌気がさし、出口である支払いを増やす仕事に従事 一言:画像のスーツも実は保険でおります! インターネットのコメントで良く、 【申請をするなら直接保険会社へ!】や 代理店に相談すればいいだろうと言われておりますが、実際に0円やありえない判定で相談が台風救済センターに多くきておりますので記事としてどんどん書いていきます。 |

