2025年も台風シーズンを迎え、我々台風救済センターには
【無料点検】の依頼が全国で増加しております。
住んでいる大事な家にまさかこんな被害が?ということがあるといま貴方が加入している火災保険の
風災補償としてお金がもらえるかもしれません。
その際の注意点を書きましたので是非最後まで読んで下さい。
台風救済センターでは火災保険及び地震保険の活用を推進しております。
保険に加入している方は90%以上の確率で損をしております。
それは申請部位が【被保険者】様が気づいているところだけになる
申請主義だからです。
現実は、台風救済センターが現場に行くと気づかない損害までもが
保険金が降ります!!自信あります。
【2019年の千葉台風では1棟平均230万円の火災保険での風水害金額がお客様の口座入りました】
※被害自覚なくても無料点検オススメします
2024年でも地震や大雪・落雷・竜巻・雹(ヒョウ)・台風など申請しなくてはいけない災害が多々起きることが予測されております。
災害が来る前に大事な建物を点検させてください。
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【問い合わせ】

台風被害は見積と写真を出せと言われるが
保険会社に
【この前の台風で雨どいが壊れた・外壁が傷ついた・屋根が浮いた】
などの請求を行うと【見積と写真を撮ってください】と言われます。
ここに大きな注意点があります。
いわれるがままに近くの工務店・屋根やさんに見積と写真を撮ってもらうと60万円平均失敗しています。
台風救済センターに相談きた実績からの数字ですが、なぜこんなにも金額の差が開くのかご説明しましょう。

見積もりの注意点
業者様の見積にも注意点があります、もしどうしても知り合いの工務店で請求をあげたいなどがありましたら
ご相談ください。

見積もりの注意点としては下記をプロに伝えてみてください。
- 足場は細かくわける
- 安全対策として必要性がわかるものがあると降りやすい
- メッシュなど単価が出るものでも降りる担当者と降ろさない担当者がいる
- 既存撤去や新設をわける
- 下地が込みがどうかもわける
- 既存撤去後のコーキング補修なども項目わけて見積をする
具体的な雨どいの見積はこちら
まず外れている部分
壊れている部分のmがどのぐらいなのかを保険会社がわかるかが争点です。
よく雨どい1式工事では降りないので雨どいの専門の板金屋さんのような材工わけて細かい見積が通りやすいという
申請サポート会社のセミナーなどありますが嘘です。
結論損害=御見積書になっているかだけです。
雨樋が外れただけで91万円も貰えます

大手の保険会社は先ほどの安全対策費の重要性をわかっています。
仮設足場以外にも高所からものが落ちて人的被害をおこすかもしれないのでメッシュをいれたり
安全に荷揚げするように昇降設備・昇降階段を追加したりガードマン費用・道路使用許可・建築許可なども必要性があれば保険会社は支払いをします。
もちろん雨どいの工事に関係する
・金具類の交換
・既存撤去後のコーキング補修
・勾配調整
・集水器
・竪樋
なども認定になれば少し外れていただけでも90万円おろせるのは【台風救済センター】のみです。
保険請求にも実は裏技はある!?

うちの家なんて被害ない
と思っていた東京都武蔵野市のお客様がほど100万円貰えました。
裏技というとプラスになるイメージですが実は火災保険請求では損をしないことが重要です。
1 保険代理店には絶対に申請をしない
100% 損をしてしまいます。 理由は割愛しますので気になる方は台風救済センターに聞いてください。
2 鑑定会社が絶対ではない
交渉可能です
3 別な事故を請求すると1つは降りやすくなる
地震と風災
破損と水漏れ
不測かつと落雷
など2つの事故を一緒に請求かけましょう。
もちろん塗装などそもそもの保険補償の適用外を無理やり請求しても降りませんが。
全国どこでも対応しておりますのでまずはお気軽にメールやお電話ください。

| 【執筆者プロフィール】 | 【記事監修プロフィール】 |
| 名前:坂野 直耶 経歴:塗装工として現場作業・監督などに従事 この仕事で伝えたい事:現場担当として喜ばれることは今までは完工した時の見栄えの良さ! でしたが、長く保つメリットが利点とすると欠点としては、 お客様との長期の関係性が構築できない事です。 火災保険や地震保険では長期的に色々とご相談を頂くので現場にとっても、 お客様にとっても、支払いをする国や保険会社にとっても 【三方良し】となっております | 名前:千葉 彰 経歴:大手損保業界の裏側をみて嫌気がさし、出口である支払いを増やす仕事に従事 一言:画像のスーツも実は保険でおります! インターネットのコメントで良く、 【申請をするなら直接保険会社へ!】や 代理店に相談すればいいだろうと言われておりますが、実際に0円やありえない判定で相談が台風救済センターに多くきておりますので記事としてどんどん書いていきます。 |


