2023年6月1日の夜から明け方に関して
沖縄県南城市での台風2号による風害被害が増える見込みです。
台風後の被害として住んでいる人が気づいた損害と
気づかなかった損害がありますので、細かく家の点検が必要です。
沖縄県ならではの大同火災が良い保険会社なのか?
琉球銀行が代理店の場合には降りやすいか!?
などの相談も増えてきております。
台風救済センターでは火災保険及び地震保険の活用を推進しております。
保険に加入している方は90%以上の確率で損をしております。
それは申請部位が【被保険者】様が気づいているところだけになる
申請主義だからです。
現実は、台風救済センターが現場に行くと気づかない損害までもが
保険金が降ります!!自信あります。
【2019年の千葉台風では1棟平均230万円の火災保険での風水害金額がお客様の口座入りました】
※被害自覚なくても無料点検オススメします
2023年でも地震や大雪・落雷・竜巻・雹(ヒョウ)・台風など申請しなくてはいけない災害が多々起きることが予測されております。
災害が来る前に大事な建物を点検させてください。
【問い合わせ】

目次
沖縄県南城市での被害が多い部位とは
屋根の瓦の割れなどはきづきにくい損害になります。
下地までやられて【雨漏り】してきた場合には気づきますが、
まず屋根の細かいところまで見ている人はいません。
沖縄には【陸屋根】が多い
学校の屋上のような形で、傾斜がないやねを
リクヤネ・ロクヤネといいます。
防水がしっかりと効いている場合には雨漏りや強風に強い建物になっております。
しかし、デメリットとしては破損した場合や、
オーバーフローなどの漏水では原因がわかったとしても
降ろしてくれない保険会社もいますのでご注意を。
0円からの交渉も【台風救済センター】では受付しております。

覚えておきたい火災保険請求のポイント12選
- 火災保険は申請主義
- 写真は外観と表札を入れる
- Googleマップで寸法を測る
- 足場の高さはスパン計算
- 鑑定人は人しだいで結果が変わる。納得いかないときは帰る
- ADRセンターは意味がない
- 外資系の方が保険はおりやすい
- 保険会社の身内には判定が甘い
- JA共済はすぐに変更するべし
- 100万未満の見積もりの方が鑑定人はこない
- 調査会社には注意
- 台風後から1か月は査定が甘い
などこれ以上にも、
火災保険請求に長けている職人軍団だからこその情報をもっております。
全国対応 ご紹介ください
神奈川県から全国に出張にいっています。
保険会社の目線で調査・報告書を作成しますので高額認定が続出しております。
沖縄県以外でも全国対応しておりますので
どんどんお問合せ下さい。
ご紹介料の契約も個人・法人可能です。

| 【執筆者プロフィール】 | 【記事監修プロフィール】 |
| 名前:坂野 直耶 経歴:塗装工として現場作業・監督などに従事 この仕事で伝えたい事:現場担当として喜ばれることは今までは完工した時の見栄えの良さ! でしたが、長く保つメリットが利点とすると欠点としては、 お客様との長期の関係性が構築できない事です。 火災保険や地震保険では長期的に色々とご相談を頂くので現場にとっても、 お客様にとっても、支払いをする国や保険会社にとっても 【三方良し】となっております | 名前:千葉 彰 経歴:大手損保業界の裏側をみて嫌気がさし、出口である支払いを増やす仕事に従事 一言:画像のスーツも実は保険でおります! インターネットのコメントで良く、 【申請をするなら直接保険会社へ!】や 代理店に相談すればいいだろうと言われておりますが、実際に0円やありえない判定で相談が台風救済センターに多くきておりますので記事としてどんどん書いていきます。 |


