保険会社どう選べばよいかわからない方増加中

台風救済センターとしては、台風後の問い合わせが物凄く多く繁忙期を迎えますが、

実は災害があった時だけ対応するわけではなく、災害が来た時申請しやすいよう日々サポートをしています。

その中でお客様から【保険を使うにはどこがいいのか】、または【どこがおりやすいのか】などの相談があります。

もちろん、台風救済センターではそのようなお客様にお応えするため、保険代理店の方と連携し対応しています。

保険代理店と聞くと、保険申請すると嫌な顔する人がほとんどですが、個人でやられている方では点数とかがないので基本加入者側についてくれることが多いです。

今入っている保険に不満があったり、変えようかなと考えている人は

まずご連絡ください。

保険会社はどこが良いの?

正直、どこが良いとかはその人によってさまざまなので一概には言えません。

また、オプションをつけたりする場合も、その保険会社よって良い悪いは絶対あるものです。

では、何で今後決めていけばよいのか?

それは、保険申請をした時に、申請難易度が高いか低いかだと思います。

まず、

1.申請手順がややこしい会社はやめておいた方が良いです。

そもそも申請するのに(作業)時間がかかる会社は、保険申請させないようにしているのとかわりません。

最近大手会社の音声案内とかで困ったことはないでしょうか。

また、通話がいっこうにつながらない状況など。

こういうやり方は多少のことであればあきらめてしまうように仕向けているだけです。

2.保険内容の説明が不十分

これもよくありがちなのですが、保険の内容わかりずらくして内容が曖昧な状態で加入させる。

いざ使おうと思ったとき、加入者様は理解していないんで【これつかえるのかな?】、【そもそもこの被害はどこに連絡すればよいのか】などさまざまな不安が何年後かにおとずれます。

3.保険がおりない

今回お伝えしたいのはこれです。

そもそも被害があったときに使うのが保険なのに、保険会社に申請したが保険が認定されない、また、減額されたなどが多いです。

ましてや、台風が来てないこの時期だとなおさらです。

しかし、毎月のように保険料を払っているのに全く補償されないのはいかがなものか。

そして本題にもあるように、

ウッドデッキやカーポートの被害を伝えても、台風によって壊れたと証明できないなどという保険会社もたくさんあります。確かに、ウッドデッキやカーポートのようなものは日々使用している部分の為、行為で壊したんじゃないかと疑われても仕方ないのです。

しかし、

台風救済センターでは保険会社や被害箇所に関係なく、様々な保険金の認定をもらっています。

保険お支払ご通知例

ウッドデッキやカーポート、台風来た時保険会社によって厳しい
ウッドデッキやカーポート、台風来た時保険会社によって厳しい
2023年1月24日の大雪で認定
【長崎県長崎市80万円】郵政福祉「ゆうホーム」風災と地震両方申請 - 台風救済センターが教える本当の火災保険活用術 説明: 地震と風災被害の両方の被害申請する人が増えています 台風救済センターとしては、台風後の問い合わせが物凄く多くなります。

また、保険の見直したい方は↓の保険見直し本舗参照

https://www.hokepon.com/column/column-sonpo-fire-002 参考にしみてください。

水切り板金は見落とししやすい部位

へこみも飛来物も衝突も【突発事故】は火災保険会社へ

こういったへこみも対象になるのを知らない人が多いです。

基礎と外壁の取り合い部だけでなく、1階の屋根と壁の板金の釘浮きなども

しっかりと調査することが重要です。

鑑定会社はお客様目線で調査をしません、申請された報告書が風害に該当するか?しないか?

しか見てきませんので保険会社を信用していると損をします。

水切り板金に被害があるお客様宅には92%以上他の損害もある

これは弊社の自社分析ではありますが、ほとんどが他の被害もあります。

主な被害として【台風救済センター】のHPでもご紹介しておりますので下記のカテゴリーから

いま見ている貴方が気になるところをクリックしてください。

台風救済センターのメリット

今回東京都町田市の認定事例を紹介しましたが、全国対応しているとその土地での

災害が強くなります。

近くの工務店よりも、保険請求のプロとして高額にする自信があります。

損害を多く見つける自信があります。

その理由として一番は保険が降りる目線で調査をしていることです。

工務店では治す前提での見積もりや美観を整える塗装の提案がほとんどです。

またこの20日間というスピードも他の会社にない魅力です。

申込をしないと他社様のスピードは分からないのですが、提携しているサポート会社の中では

一番と自負しております。

何でもご相談下さい。

保険の認定がおりなかった場合一切費用はかかりません。ご安心ください。

      【執筆者プロフィール】         【記事監修プロフィール】

名前:坂野 直耶
経歴:塗装工として現場作業・監督などに従事
この仕事で伝えたい事:現場担当として喜ばれることは今までは完工した時の見栄えの良さ!でしたが、長く保つメリットが利点とすると欠点としては、
お客様との長期の関係性が構築できない事です。
火災保険や地震保険では長期的に色々とご相談を頂くので現場にとっても、
お客様にとっても、支払いをする国や保険会社にとっても
【三方良し】となっております
名前:千葉 彰
経歴:大手損保業界の裏側をみて嫌気がさし、出口である支払いを増やす仕事に従事
一言:画像のスーツも実は保険でおります!
インターネットのコメントで良く、
【申請をするなら直接保険会社へ!】や
代理店に相談すればいいだろうと言われておりますが、実際に0円やありえない判定で相談が台風救済センターに多くきておりますので記事としてどんどん書いていきます。

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